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−なにかがおかしい− (1)コロナの嘘とワクチンの危険性

臨床でコロナ患者、コロナ後遺症、ワクチン副反応とワクチン後遺症の治療にあたっている現場医師達の発信です。

共通しているのは、
コロナとパンデミックの裏に何かあるのではないか。
そしてワクチンを打つ必要はないであろう。
なぜなら、ワクチンは健康を害するものである、という認識です。



 

  • 臨床現場から医師の訴え!

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コロナワクチンはインフルエンザワクチンに比べて、ロットごとに5~12倍、ざっと10倍の違いがある。ワクチンの成分がすべてのロットでまったく同じだったとして、かつ同時に、これだけ副反応に差が出るということは、統計的にあり得ない。

コロナワクチンを打った人は、下記のサイトで自分のロット番号を調べてみるといい。
http://howbad.info/pfizer.html
多くの人が死ぬdeath shotを引いたのか、比較的毒性の低いものを引いたのか、分かるだろう。

最も有害なロットは、最も無害なロットに比べて13倍危険性が高いということになる。
ほぼアルファベットの並びごとに、死亡率が直線的に変化する。偶然こういうことが起こることは、統計的にあり得ない。

注目!

「しかし今年はあまりにも癌と診断される人が多すぎる。しかもワクチン接種者ばかり。」
 

「時間が経過してから体調不良が起こるケースも一定程度あると思います。」

 

ワクチン接種されていない方でも気になることがありました。一人は、胸の両側の帯状疱疹を起こしました。左右交互に帯状疱疹になったのです。もう一人は、十二指腸周辺の末期癌を診断されました。

この二人に共通すのは、「要介護5」ということです。介護量が多い方です。
当然ワクチン接種済みの介護者に濃厚に接触する頻度が高い人たちです。」
←シェディングと言います!

ファイザー3回目接種 腋窩痛リンパ節症増加

「ワクチン打ったって感染することはもう周知の事実なんですから。」

「だから人に対して強制するとか、あり得ない行為です。」

 

「子を持つ親の方も、本当に自分の子供にこのワクチンが必要なのかちゃんと考えて欲しいです。

ワクチン打って健康を害するとか、寿命が縮まるとかだったら、それはワクチンではありません。ただの毒です。健康を害したり寿命が縮まるようなワクチンは医療でも何でもありません。」

「4月~5月にかけて死亡者数が昨年と比べて増えていることがわかると思います。」

「そう、4月は高齢者接種がはじまった月です。」

 

「しかし今回のワクチンは大丈夫じゃない確率がかなり高いのです。これまでのワクチンと比較すると。

これまでこんなにも副作用が報告されたワクチンなんて1個もありません。」

日本人に3回目接種したらどうなるのか、そんな大規模なデータありませんからね。
実践しながらデータを取っていくのです。
ワクチン自体がすべて臨床治験中ですが、3回目なんかモロに実験です。」

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  • 数少ない大手メディア、新聞記事から



《新聞から抜粋》

 

​《関連記事 /主要メディア》
 

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  • 海外の状況

【アメリカ】新型コロナワクチン接種後の死亡者20,244人命に関わる障害 22,953件一生治らない身体障害33,675件血栓症11,680件心筋(膜)炎19,039件流産3,297件有害事象 965,841 件(2021年12月10日現在)

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 大元のソースはこちら最新を確認してください
 →Source:
https://openvaers.com/covid-data

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−ワクチンに警鐘を鳴らず学者、医者からの訴え−






 

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