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−なにかがおかしい− (1)コロナの嘘とワクチンの危険性
​"3回目のワクチン接種はNO!、子供はもちろんダメ" です!!!

このサイトの見解です!
 

  • コロナパンデミックは、ワクチンを打たせる為の手段に他ならない!

2022年2月19日付け

mRNAワクチンについて

 

イスラエル、イギリスなどのワクチン接種が進んでいる国のデータを見ると、感染者は明らかに2回接種者が多いです。

​2回目を接種した人で、時間が立ちって抗体価が切れてきた人はオミクロンにかかりやすく、死にやすい。 3回目を接種すれば、一時的に抗体価があがり、重症化が免れるようにみえますが、抗体価は長く持っても 数カ月。

 

その後はダダ下がりです。未接種者よりも罹りやすい体になる。だから、また次のワクチンを打たなくてはイケナイ。

ワクチンは麻薬と同じです。
打てば打つほど、自然抗体が下がり、自己免疫不全に陥る。
いずれ、普通の風邪で死んでしまいます。

接種者はワクチンをどこかで断ち切きらないとダメです!
​幼児への接種の勧奨なんてもってのほか。 
子どもに、一生に渡って免疫不全になってしまった体と、死への不安を背負わせることになります!


【Sika先生】

3回目に誘導されてはダメ! ↓ 老人が死にやすい世界

https://www.nicovideo.jp/watch/sm40053965

10代男性が全身炎で死亡 基礎疾患なし 2回接種 https://www.nicovideo.jp/watch/sm40054248
「この症例は抑制されていたm1Ψ全身炎がオミクロン感染で発症したと考えるべきです。

 

 

コロナウイルスはある? ない?

コロナウイルスの存在証明はどこにもない、というのは事実です。
世界中で公的機関へ証明請求されましたが、存在しないという回答しかでてきません。どこの誰も証明出来ないのです。

コロナは存在しない、という発言はここから来ています。

​実はコロナのウイルスは単離(厳密な分離)されていません。中国武漢で死んだ男性の肺からの検体を培養し、それをベースして培養分離して塩基配列をコンピューターで推定して作り上げ(でっちあげた)たものです。ウイルスの画像は他の顕微鏡画像から流用しています。

でも、だからといってコロナは存在しないとも言えない。そこがややこしい。なぜなら、コロナ的な症状、コロナの後遺症が現実に存在しているからです。


 

2019年の12月に​武漢で何らかのコロナ的ウイルスが撒かれたというのは事実でしょう。加えて5Gの推進都市であった武漢で、5Gの有害な電磁波の照射によって、死者、重篤者を出し、被害を大きくしたという話もありますが、十分にありえる話です。

コロナ症状を出す人工ウイルスはあったとしても、コロナパンデミックはつくられた大嘘です。コロナとパンデミックは前もって計画されたシナリオです。プランデミックと言われています。

 

世界中で感染者数、死者数は大きく盛られ、捏造されています。政府とメディアが一緒になって恐怖心を植え付け、プロパガンダを流しワクチン接種へ導いています。

この2年間、インフルエンザ患者がいなくなったのはご存知でしょう? どうしてか?インフルエンザの患者がコロナ扱いされている可能性があるとしたら?

 

しかもコロナの死者はインフルエンザで亡くなる数より圧倒的に少ない、にも関わらず、コロナへの恐怖、茶番騒ぎが収ません。

2類から5類扱いにしない。なぜ?

 

コロナ患者と言われる人を増やし、不安を煽りたいからです。

 

 

 

プランデミックの手口

不安を煽り、人々を恐怖に陥れ、思考停止にさせるのはナチスドイツが取ったやり方です。人々は自ら望んで、ヒットラーを選びナチス政権に組みした。

 

現在は、自ら腕を差し出して、有害なワクチンを打ちに列に並ぶ。

恐怖を煽る手口です。

 

・開発者が感染症の判定に使っていけないと言ったPCR検査を用い、検体のコピー回数を、陽性者が出るように増やして操作する。

・陽性者=感染者ではないのに、感染者とする。

・交通事故死でも、老衰でも、癌でも、陽性者なら何でもコロナ死とする。

・コロナ死と書けば補助金がでる。コロナ患者なら高額な診療報酬を出す。

・テレビ、新聞の主要メディアを使って煽る。

 

・雇われ演者が、コロナ突然死で倒れるシーン、コロナ患者が急患で運ばれる緊迫シーン、黒い死体袋に入ってコロナ死体の山を演じる。撮影チームが恐怖をでっち上げ、SNSで流す。

・みなし陽性で、風邪でもコロナとする。

これらが何の為におこなわれているのか? 

 

ワクチン接種の為です!

 

明白です。それ以外にない。

 

皆さん、そろそろ気づいてください。

追記中!

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