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−なにかがおかしい− (1)コロナの嘘とワクチンの危険性
​"3回目のワクチン接種はNO!、子供はもちろんダメ" です!!!

12月24日 厚生労働省発表で1,431人ですが
実際はその10倍以上の方がワクチンが原因で
亡くなっていると言われています。

それを裏付けるワクチン諮問委員会のリーク動画です!

議事録も厚労省サイトで確認できます。
ズーム会議で、ライブの生々しい雰囲気が
伝わってきます

 




−ご存知ですか!−

 

  • コロナワクチン接種後の死者は、報道発表の10倍以上はいる!

【字幕】厚労省 第4回 医薬品等行政評価・監視委員会資料 佐藤嗣道氏の質問
 
政府のコロナワクチンの諮問会議のリーク動画です。

佐藤先生(東京理科大学薬学部准教授)が、「死者は報告の10倍くらいの可能性」と。コロナワクチンの接種をこのまま進めていく事に対して警告しています。

ネットでは、死者は発表の10倍以上はいる、と言われています。
それを裏付けるような発言です。

含まれていない死者は、政府発表の昨年の死亡超過6万人に現れているのを
​ご存知ですか?

<佐藤先生からの抜粋>
実際の死者は10倍くらい高い可能性あり!」
「医療機関の報告は生じた事例の一部しか報告されていない、のが常。」
「旭川医大では報告しないと判断。しかし遺族の依頼で報告!

○佐藤委員(重要箇所の全文)

私からの提出資料のほうに質問の概要をまとめさせていただいたのですけれども、それについて回答いただけますでしょうか。
私の質問は、まず死亡例ですね。

6月23日の副反応検討部会の会合では接種後の死亡が全部合わせてファイザーで355例、モデルナで1例報告されています。
ファイザーの355例を単純にその接種回数で割ると、1700万人で割ると、約5万人に1人の死亡例が報告されているということです。
厚労省の資料では277例について頻度を求めていますけれども、100万人接種当たりですと16.2件ですね。こちらで計算しても、もし仮に1億人が接種すると単純計算で1,620人が死亡することになります。

先ほど花井委員が言われたように
接種してしばらくたってから亡くなられた例というのは、まだこれから遅れて報告がされてくるということがあり得ますし、ここでは医療機関から因果関係が一応疑われて報告されたものが多いと思いますので、医療機関から報告されなかった死亡例というのも恐らくたくさんあって、それらのうちには実際に因果関係があるものも恐らく含まれているだろうということを考えると、実際はこの頻度よりも高い頻度でワクチンの接種による死亡が起きている可能性も考えられるというように私は思います。

もしかすると
10倍ぐらい高い可能性も視野に入れておかなければいけないのではないかと思います。
一般的にこのような
副作用報告、副反応報告というのは実際に生じた事例の一部しか報告されないというのが常ですので、実際に旭川医大のように医療機関は報告しないと判断したけれども、遺族からの依頼によって報告がされたという例も報道されていますので、そういう例は恐らく全国の至るところにあるのではないかと思います。

そういうことも考えると、
一応100万人接種当たり16.2件ということが仮にワクチン接種による死亡だと仮定した場合に、そのような死亡のリスクというのはベネフィットに照らして許容し得るのかということについてお答えいただきたい

 
  • これが副反応!?

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  • 死亡超過6万人って、どういうこと?

死亡超過というのは例年に比べてどれぐらい亡くなった方が多いかという数字。 パンデミックが起こった年、日本は減っていましたが、その翌年は6万人増えました。

​こちらを御覧ください。その理由がわかります!

スクリーンショット 2022-01-08 15.26.32.jpg

必見!

<一部を抜粋>
・死亡者が例年と比べどれだけ増えたかを表す
「超過死亡」。その数が2021年の9月の時点で6万人を超え、戦後最多となっています。

・ブースター接種を強力に推し進めようとしています。
 が、これに疑問を持たれないですか?

・癌による死亡はあまり増えておらず、
老衰、心疾患が急激に増えているのです。老衰は医療の力で防げる死因ではありませんので、老衰が増えたのは医療ひっ迫が原因ということでは絶対ないはずです。だから、日経新聞の言う「医療のひっ迫が超過死亡の主要因」という説は、明らかにおかしいのです。

老衰も心疾患も「急死」するケースが多いです。つまりは、今年の日本人は「急死する人」が異常に増えているといえるのです。

・コロナの
ワクチンは、心筋炎を引き起こす可能性も指摘されており、実際にスポーツ選手が心筋炎で死亡するケースなどが世界的に増えています。

・超過死亡はワクチンの影響があるのではないか、ということは、ごくごく普通に考えつくはずです。

・現在、ワクチンについては喧々諤々の議論さえ許されないのです。
ワクチンについてはネガティブな情報は一切口にしてはならないのです。

ワクチン接種率が40%以上の国は、40%以下の国よりも、3倍以上も感染爆発している国があるわけです。過去1週間で感染者が1万人に1人以上の国には、アメリカ、イギリス、フランス、シンガポールなどワクチン先行国とされている国々は軒並み入っています。

現在、感染爆発している国というのはすべてワクチン接種率が高い国ということがいえるのです。

ワクチン接種先行国のほとんどの国で、ワクチン接種開始前よりも、開始後の方が、新型コロナの死者も増えているのです。

・台湾やニュージーランドなどでは「ゼロコロナ政策」がうまくいっており、コロナ対策の手本とも目されていました。しかし、ワクチン接種をはじめた2021年の中盤以降、爆発的に感染が増えました。

誰もが確認できる、各国が公式に発表しているデータだけを見ても、コロナのワクチンに効果などは認められない、むしろ逆効果なのではないか、ということになっているのです。しかも、ワクチン接種後に急死する人が激増している、
非常に危険なワクチンなのです。はっきりした効果もわからず、まったく安全ではないワクチンを、なぜ先進各国は、国民に強制的に打たせようとするのでしょうか?


・筆者は声を大にして言いたいのです。オミクロンが猛威を振るっているからと言って、あせってワクチン接種、ブースター接種はするべきではない、と。

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