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−なにかがおかしい− (1)コロナの嘘とワクチンの危険性
​"3回目のワクチン接種はNO!、子供はもちろんダメ" です!!!

現在のワクチンは、武漢型対応のワクチンとして開発されている為、オミクロンにはほぼ効果がありません。一時的に抗体価はあがりますが、抗体価がさがる数カ月後には、今度は逆転しコロナにかかりやすくなります。
(※ ワクチン先進国のイスラエル、イギリスの公式なデータから)
よって抗体価が下がるから打つ、下がるから打つの繰り返しになります。
これは、数カ月ごとに一生ワクチンを打ち続けることを意味します。


現在、臨床現場から聞こえる声に耳を澄ますと、ワクチンの有益性はゼロだということがわかります。反対に将来へのリスク、自己免疫が落ち、免疫不全への不安を一生にわたり抱えて生きていくことになります。あなたのお子さんのそのようなリスクを背負わせることになります。

心ある発信者たちが命がけで声をあげています。
この動きはどんどん加速していくことは間違いないです。
3回目のブースター接種、お子さんへ接種する前に、まずは、心ある多くの著名学者、臨床医師たちの声を聞いてください。

​主要メディアの煽り、政府のプロパガンダだけに耳を傾けるのではなく、テレビで伝えないリスク、ベネフィットを、自ら調べてください。


 

 ● 臨床現場から | 長尾医師の訴え!




🐵 長尾先生は日本で最も多くのコロナ患者、コロナ後遺症、そしてワクチン後遺症の患者を診ている方です。はっきりと言っています!

●「ワクチンを打ってコロナを発症したとしか思えない人が増えている!」
●「ワクチンを打ってコロナになっている!」


 

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 ● 南出賢一 泉大津市長 からの警鐘!

 



「お子さんへのワクチン接種を考えている親御さんへ」


マスメディアの隠蔽、政府、厚労省の違法行為、ありとあらゆる問題が
「ワクチン接種」とその後の「ワクチン後遺症」の中から浮かび上がってきます。
このシリーズはその実態をお伝えし、子供さんに絶対にワクチン接種をさせないよう
伝えていきたいと思います。

こどもコロナプラットフォームは
こどもたちを新型コロナウイルスワクチンの
あらゆるリスクから守るために立ち上げました。
一般社団法人こどもコロナプラットフォーム

現在、政府やメディア、自治体などによる情報発信が、
ワクチンを積極的に推進する情報に異常に偏っています。
ワクチン接種は自己判断と言いながら、
国民がワクチン接種のリスクとベネフィットを
正しく判断するための情報が得られない状況に、
私たちは大きな危機感を抱いています。

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 ● 海外 |  ワクチン開発者、臨床現場の医師の訴え!



 

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🐵 一般社団法人日本オーソモレキュラー医学会の見解は
 
「児童へのコロナワクチンの接種を推奨しない」です!

 

日本オーソモレキュラー医学会のサイトも御覧ください

​↓
2022-02-11
「健康な小児に対する新型コロナワクチン接種」 に対する医師・歯科医師の意識調査の結果





 

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 ● 海外 |  ワクチン開発者、臨床現場の医師の訴え!

 



ワクチン開発の世界的権威 ボッシュ博士 
 

「感染を防げないワクチンを使ってしまうとコントロールが出来ないんです。」

「科学的に、子供へのワクチン接種は何の合理性もない」

「子供たちに何の付加価値もない、あるのは大きな懸念と、大きなリスクだけ」

「他に言葉がありません、これは犯罪だ」

「私のアドバイスは非常に非常に明確だ。いかなる状況下でも子供にワクチンを打たせるべきではない」





ライアン・コール医学博士
 

<ワクチン接種者の免疫低下で癌が急増>
ワクチンを接種した人の免疫力システムの低下が見られます。
一番懸念される事は、癌を抑制する免疫細胞に同じ傾向があること
今年の1月1日以降、研究室では、子宮内膜癌が年間ベースで20倍に増加しています。

多数の腫瘍医が彼に連絡を取り始め「奇妙な癌や、我々が抑えて治療できた癌が、ステージ2、ステージ3、ステージ4と、まるで山火事のように進行していっている」と警告。

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−ワクチン後遺症の実態をもっと見てみましょう−









 

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