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−なにかがおかしい− (1)コロナの嘘とワクチンの危険性
​"3回目のワクチン接種はNO!、子供はもちろんダメ" です!!!

このページでは、コロナウイルスとコロナワクチンについて、主要メディアが伝えていない著名な学者や医者からの警鐘を中心に記載します。

これらが真実であるかは、時間が証明してくれるでしょうが、主要メディアがワクチン接種後の副反応の実態をまったくと言っていほど伝えず、隠そうとしていることを鑑みると、反対に十分説得力がある内容だと考えます。
今は最悪の状態を考えて行動するのが懸命です。

​ほんの2年ほど前には、こんなイカれた世界は想像もできないごく普通の日常をほとんどの人が送っていたはずです。その時には誰もこんな世界が訪れるとは想像していませんでした。

コロナパンデミックには、政府や主要メディアが大きく関与しています。
その嘘と隠蔽、誘導と洗脳の存在、そしてその裏側に何があるのか。

自ら調べてください!


 




−ご存知ですか!−

 

  • トランプのコロナを治療した主治医、命がけの発言!

トランプ大統領の主治医だった医師ゼレンコ(コロナ患者6000人以上を治療)がイスラエル司法府に対してオンラインで証言!
「ワクチンは誰にも必要ありません!」
「この毒注射は正当化できません!」


元サイト→ https://rumble.com/vqknzt-44634233.html…

​《要約》

トランプ大統領の主治医だった医師ゼレンコ(コロナ患者6000人以上を治療)がイスラエル司法府に対してオンラインで証言しています。彼は毎日、殺害の脅迫を受けながら、命をかけて伝えています。
23分あります。長いですが全部見ることをオススメします。


前半はワクチンの毒性について、後半はグローバルリストと政府機関による悪意ある関与、捏造について。表に出ている公的な情報をベースに語ります。この1年間ずっとネットでいわれていた内容を凝縮する形でまとめてくれています。多分、オンラインでの証言ライブを録画した映像だと思います。




◯ 一言でいうと

「ワクチンは誰にも必要はありません。正当性は0です。この毒性注射は絶対に正当化できません」

◯医師ゼレンコ陰謀論だと片付けられることに関しては
イスラエル司法府
「医療業界がワクチンが有害だという研究は陰謀論であり、アンチ・ワクチン狂気だ」と言っているが、という質問に医師ゼレンコは「いわゆる専門家という人たちが治療したコロナ患者は0人です。私は6000人を超えて治療しました」と答えています。その中にはトランプ大統領、ブラジルの大統領も含まれています。



<一部のみ抜粋>


◯「ワクチンは誰にも必要はありません・正当性は0です」
◯「この毒性注射は絶対に正当化できません」


◯「mRNA技術を開発したマロン博士は、『ワクチンを使うな、政府は嘘をついている、ひどい副作用がある』と語っています」

◯「エイズウイルスを発見したノーベル医学賞のモンテニエ博士は『ワクチンは人類史上最大の危険性があり、大量虐殺である』と言っています」

◯「体の自然抗体による免疫が、人工的なワクチン免疫より遙かに優れている」
◯「なぜ、まともな抗体を持っているのに、劣等で危険な人工抗体を注入するのか」
◯「効果もなく残酷な副作用を起こす毒性の死亡注射を摂取させる理由があるのか」

◯「ビル・ゲイツは昨年、70億人の人がワクチンを打たなければならないと言った」
◯「その場合、20億人以上の人が死亡する」

◯「だから目覚めてください!」
◯「これは第三次世界大戦です」...

  • ロバート・マローン博士の声明  「子供やあなたの家族にとって、ウイルスの小さなリスクに対してワクチンを接種するメリットはない」

mRNAワクチンの発明者ロバート・マローン博士の声明動画

私はロバート・マローンです。親として、祖父母として、医師として、科学者としてお話しさせていただきます。

私は、ワクチンの研究開発に専念してきたキャリアをもって、この発言に立ち向かいます。私はCOVIDのワクチンを接種していますし、一般的にワクチン接種の賛成派です。私は、感染症を予防・治療するための安全で効果的な方法を開発することに、全キャリアを捧げてきました。

お子さんに注射をする、つまり取り返しのつかない決断をする前に、私が生み出したmRNAワクチン技術に基づくこの遺伝子ワクチンの科学的事実を知っていただきたいと思います。

親が理解すべき問題は3つあります。

1つ目は、お子さんの細胞にウイルス性の遺伝子を注入することです。この遺伝子は、お子さんの体に有毒なスパイクタンパク質を作らせます。これらのタンパク質は、しばしば以下のような子供の重要な臓器に永久的な障害を引き起こします。

脳・神経系

血栓を含む心臓や血管の病気

生殖器系

そして、このワクチンは、彼らの免疫系に根本的な変化をもたらす可能性がある

最も心配なのは、このようなダメージが一旦発生すると、修復不可能であるということです。

脳内病変は治せない。

心臓の組織の傷跡は修復できない

遺伝的にリセットされた免疫系を修復することはできないし

このワクチンは生殖機能に障害を与え、将来の家族に影響を与える可能性があります

 

● 第二に、この斬新な技術は十分なテストが行われていないという事実です。

リスクを本当に理解するためには、少なくとも5年間の試験・研究が必要である。

新薬の害やリスクは、何年も経ってから明らかになることが多い。

自分の子供を、類史上最も過激な医療実験に参加させたいかどうか、自分に問いかけてみてください

最後にもう一点、子どもにワクチンを接種するようにと言われている理由は嘘です。

あなたのお子さんは、両親や祖父母にとって危険ではありません。

実は逆なんです。COVIDを受けた彼らの免疫力は、この病気から世界を救わないまでも、あなたの家族を救うために非常に重要です。

要約すると、親として、あなたとあなたの子供が一生付き合っていかなければならないかもしれないワクチンの健康上のリスクが知られていることを考えると、あなたの子供やあなたの家族にとって、ウイルスの小さなリスクに対してワクチンを接種するメリットはないのです。

リスクとベネフィットの分析が全くできていないのです。

親として、祖父母として、私が皆さんにお勧めするのは、子供たちを守るために抵抗し、闘うことです

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「コロンワクチンは安全ではない!」
「ワクチンの遺伝子改変で育成されるスパイクタンパクに血栓形成作用がある!」
「子どもはコロナに影響を受けない。摂取させるのは狂っている」
​「子供の死亡リスクは50倍!」



元サイト→ ツイッター 2021年6月11日

  • ファイザー元副社長 マイケル・イードン博士が訴える命がけの警告!

 

 

2021/04/12

RENλ

 

マイケル・イードン博士「私は阻止する」


「新しい変異株は、枠珍接種の結果として生み出されている」
「ワクチン接種の曲線の後に死亡者の曲線が続いている」
「ワクチンを打つことはパンデミックであっても考えられない」
「多くの人、疫学者が知っているにも関わらず、沈黙している」
「ワクチン接種がワクチンに耐性のある変異ウイルスを作り出していることは明らか」



元サイト→ マタタビの羅針盤

  • ノーベル受賞者 リュック・モンタニエ博士の警告!

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  • ロジャー・ホプキンソン医師の力強いメッセージ

カナダの病理学者、ロジャー・ホプキンソン医学博士の力強い4分間のメッセージ動画。「最初から最後まで嘘の塊。コロナは、単なる季節性インフルエンザ。」と真実を伝えています。

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  • 米国心臓協会誌: 論文はワクチンを中止しなければならないことを証明するもの!

「覚えておいてほしいのは、mRNAを投与してもコビドの感染を防ぐことはできないということです。また、コヴィドの拡散を防ぐこともできません。」

「ワクチンを受けた人の間では、膨大な数の死亡者や重傷者が発生している。私のウェブサイトの《更新:ワクチンは何人を殺しているのか》という項目をご覧ください。」

「今、この実験を止めなければならない証拠が存在します。もしワクチン実験が今日以降も続けられれば、これは医療ではなく、殺処分であることが絶対的にわかります。」
 

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米国心臓協会誌、COVID-19ワクチンが 「殺人」であることの 「証拠」と英国医師が主張するデータを掲載
https://note.com/akaihiguma/n/n3dc3304a7652?fbclid=IwAR0504xve47tDCIgUjDEX-UnsF9ZNktgrCHIolF72p81a7vkxyVRhfpLG14

<抜粋>
●「米国心臓協会誌「Circulation」に、英国の医学博士Vernon Coleman氏が述べたmRNA COVID-19ショットの要旨が掲載されました。ついに! Covid Jab(ワクチン)が 「殺人 」であることを医学的に証明した。」
※Circulation誌は有名な雑誌です。71年の歴史を持ち、論文は査読され、ある調査では心臓・循環器系のカテゴリーで世界No.1の雑誌と評価されています。

●「2021年11月22日、いよいよワクチン接種を止めなければならない時が来ました。
数時間前、優れた「The Light Paper」の編集者であるダレン・スミス氏から、医学雑誌「Circulation」に掲載された論文が送られてきました。この論文は、コビッド19のジャビング(ワクチン)実験を今日中に中止しなければならないことを証明するものです。私は、今日以降、mRNAのコビット注射を行った医師や看護師は、当然のことながら、適切な登録を抹消され、逮捕されることになると思います。」

『覚えておいてほしいのは、mRNAを投与してもコビドの感染を防ぐことはできないということです。また、コヴィドの拡散を防ぐこともできません。これらの事実に異議を唱える人はいないだろう。
しかし、ジャブを受けた人の間では、膨大な数の死亡者や重傷者が発生している。私のウェブサイトの「更新:ワクチンは何人を殺しているのか」という項目をご覧ください。』

●「今、この実験を止めなければならない証拠が存在します。
もしワクチン接種の実験が今日以降も続けられれば、これは医療ではなく、殺処分であることが絶対的にわかります。」

−そもそも、未だにコロナのウイルス証明(単離)ができていないことをご存知でしたか−






 

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